1st Album 各種サブスクにて絶賛配信中!
『Nothing Mark Shoes Revival』
- のら猫のリズム
- サイケデリック・プリンセス・ストーリー
- Ladies+Gentlemen
- アンナ・メイ・ブロック
- 路上
- Sunny Winter Day
- ポケット
- ワンカップマンブルース
- アンブレラ

Guitar: Masahiroyale
Drums: Nassyi
Bass: shu-G
Vocal: Rie


詳細は アーティストページ へ
【重大なお知らせ】
突然ではございますが、ベースのshu-Gが2025年12月を持って脱退することとなりました。
shu-G の今後の活躍を祈念するとともに、引き続き皆様の応援をよろしくお願いいたします。
shu-G の脱退に伴い、Nothing Mark Shoes Revival としての活動につきましても、2025年12月を持って一旦活動休止とさせていただきます。
我々の曲を好きになっていただいた皆様、対バンしていただいた皆様、呼んでいただいたライブハウス関係者の皆様、これまで本当にありがとうございました。
今のところ12月のライブの予定が無く、ひょっとしたら11月23日の足利「月桃フェス」が最後のステージになるかもしれません。
もしお時間がありましたら、足利「ロック酒場 ガニメデ」まで足を運んでいただけたら幸いです。
いずれ何らかの形で皆様の前に再び姿を現すことになるでしょう。
ご縁がありましたら、またその時お会いしましょう。




大十(焼肉逢春)(青森県黒石市)
実は今、青森に向かっている新幹線の車内で、前回帰省した時のまとめ記事を今更ながら書いている。
インスタには「焼きそば」しか上げなかったが、実はこの日は「中華そば」も食っている。
しかもセットのミニサイズでは無く正規サイズ。
焼きそばのボリュームが想像を遥かに超えていたので、完食後は腹パンパンでしばらく苦しかった。
さて、こみせ通りにある「焼肉逢春」でランチタイム限定で復活した「大十」。
以下に「大十」の二度にわたる復活の歴史を改めて記載しておく。
平川市で創業から約130年、四代にわたり続き「津軽百年食堂」と称されていた「大十食堂」が、人手不足等によりやむなく2021年6月30日に閉店。
一度目の復活は、同じ平川市の猿賀公園内にある「さるか荘」の御食事処「もてなし」で、「豊の焼きそば」として大十メニューの一部が復活したものの、経営者変更により2024年3月31日に撤退。
そして奇跡の二度目の復活。
旧店舗に残ったままになっていた「大十」の看板の撤去を相談された黒石市の建設業社長が、自身が営む焼肉店にその看板を掲げ大十メニューの提供をしてもらえないかと店主に提案し、2024年4月22日に黒石市のこみせ通りにある「焼肉・逢春」で再復活したという、まるでドラマのような物語である。
2025年11月23日(日)に ロック酒場 ガニメデ(足利) | 月と桃の冒険フェス Vol.5 で行われたライブのフルライブ映像を公開しました。
ライブの詳細リポートはこちらの 記事 をどうぞ。




東京スナップ。
谷中。
インスタでは少し前に一枚だけポストした谷中。
あと何枚かポストするつもりだったけどタイミングを逸した。
「谷中」という地名の由来は、本郷台と上野台の谷間に位置することから名付けられたといわれる。
根津駅で降りて根津銀座通りを大黒屋の角で曲がり、三浦坂を上がり谷中霊園へと向かう。
「谷」であるが故に必然的に坂道を上がることになる。
三浦坂の手前で目に留まった趣のある一軒のお寺。
後で調べたら臨江寺というお寺だった。



宇都宮スナップ。
江野町横丁。
ここだけ時間が止まっているような、なんとも怪しい異世界への入り口。
映画のロケが行われたりなんかして聖地巡礼スポットにもなっているようだ。
昭和の雰囲気が色濃く残るディープな横丁。
静かに佇む郵便ポストが怪しげな雰囲気を増長している。
何でこんな人通りの少ない横丁に郵便ポストがあるんだろうか?
10月末に「Movable Type 9」にアップグレードした際、旧環境のファイルをコピーするのを失念しておりまして(笑)、しばらくサイトの表示が崩れていたと思います。
自分のブラウザで見ているとキャッシュが残っていたためか正常に表示されていたので、気付くまで時間を要してしまいました。
ここ数日で旧環境の復元作業を実施し、現在は正常に表示されていると思います。
このサイトを定期的に見に来ていただいている方がそんなにいるとは思っていませんが(笑)、もし気になっていた方がいらっしゃったら、解消しましたのでご安心ください。




炭火三昧 ぐ(栃木県宇都宮市)
たまには宇都宮でゆっくり飲みたいと予約して訪問。
カウンターに座敷、個室とこぢんまりした店内だけど座席は充実、割烹料理屋だけど庶民的な雰囲気でゆっくり寛げます。
何と言っても店名に冠されている炭火焼が抜群で、日替わりの海鮮焼が最高です。
この日はたまたま地元青森の黒ムツがあったのでチョイス。
そうそう、海鮮焼のメニューには産地が明記されています。
そして姫竹。
こちらも東北では「タケノコ」としてよく食べますが、そのまま焼くのではなく予め味噌漬けしてある姫竹を焼いていて、これがまた抜群に美味かったです。
ここは再訪確定でしょう。




東京スナップ。
銀座。
インスタに上げたのは結構前だが、ブルーアワーの銀座のまとめ。
この日は、大学の軽音サークルの仲間と久しぶりに集まって飲んだ日。
大学卒業してから30年以上経つが、今も当時と同じ空気感を共有出来る大切な仲間である。
そのうち3人は当時一緒にバンドやっていて、さらにその1人は Nothing Mark Shoes Revival にサイドギターで加入しかけてスタジオリハも何度かやってたりする。
その Nothing Mark Shoes Revival は年内いっぱいで活動休止が決まった。
バンドなんて恋愛みたいなもんで、お互い好き合っていても結婚出来るとは限らないし、縁を切りたいと思っているのに何故かズルズル続いてしまうこともある。
結婚するにはタイミングもあるし、結婚したらしたで逆にマンネリ化することもあるし、その結果浮気に走ることもあるわな。
お互い感性で繋がってる訳だから、どんだけ理屈を並べても答えは出ない。
まぁ、そういうことを客観視できるようになったということは、年齢を重ねたということなのかもしれない。



麺や 英祥(栃木県那須塩原市)
地元メシ。
西那須野駅からほど近く。
白河ラーメン系。
中太ちぢれ麺に鶏ガラスープ、白河ラーメン好きな人には刺さるのかな?
「とら食堂」でも食べたことあるけど、個人的に白河ラーメン自体あまり美味いと思ったことがないので、まあ普通かなって感じ。
夜訪問したんだが、常連と思わしき4、5人の客が宴会していて、店主もその団体とデカい声でずっと話してて、正直感じ悪かった。
メニューにも壁にもアナウンスは無かったけど、棚に焼酎のボトルが並んでたような気がするので、親しくなったら宴会も出来るんだろうか?
まあ、評価はそこそこ高い店なので、白河ラーメン好きなら行ってみてください。